最新アートがたくさん詰まったギャラリーへ行ってみよう *Let's go to the gallery! with a lot of new art & design events


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銀座1丁目、中央通り沿いにあるポーラ銀座ビル。
2009年にリニューアルオープンしました。

「肌の質感をイメージした」と設計者が語るファサードは、
全面ガラスのダブルスキン構造になっていて、
ガラス内部に見える、細胞を表現した白色模様の入ったポリカーボネートパネルは、
自由に開閉し、太陽光を調節することができるそうです。

このビルの3Fに、「ポーラ ミュージアム アネックス」というギャラリーがあります。


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# by plysima-art | 2010-12-06 00:02 | POLA MUSEUM ANNEX

乃木坂 *ギャラ間

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乃木坂にあるTOTOが運営するギャラリー 「TOTOギャラリー・間」
建築・デザインの写真展や模型の展示などを頻繁に行っていて、
関係者に 《ちょっと覗いてみたい。》 と思わせてしまうギャラリーです。
開設は1985年だそうです。今年25周年を迎えました。

すぐ近くには、国立新美術館や東京ミッドタウンがあり、
アート関連のイベントが多く行われている場所に立地しています。


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# by plysima-art | 2010-12-04 23:02 | TOTOギャラリー・間
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資生堂ギャラリーは、昨年90周年を迎えた、老舗の画廊です。
創設はなんと、1919(大正8)年。歴史あるギャラリーです。

震災や戦争、改装による中断はあったそうですが、長い年月の間、
銀座という華やかな土地で、アーティストたちに発表の場を提供してきました。
日本に現存する画廊の中では、最古のものだと言われているそうです。
(*震災:関東大震災 戦争:第二次世界大戦 のことだと思います。すごい歴史ですね。)


絵画、彫刻だけでなく、写真、工芸、デザインなど様々な分野の展覧会を行っていて、
なかでも建築に関わる展覧会は、数多く行ってきているそうです。

地下1Fにある資生堂ギャラリーは、天井高5mという、
銀座地区では最大級の空間を持っています。


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# by plysima-art | 2010-10-05 23:36 | 資生堂ギャラリー
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「ときの忘れもの」 は、青山3丁目の交差点から、
外苑西通りを西麻布方面に下った、右側の路地にありました。

ビルとビルの間の階段を下っていくと、しっとりした空間が現れます。
都心にこんな場所があるなんて、青山って不思議なところですね。


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# by plysima-art | 2010-09-23 23:52 | ときの忘れもの
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「もっと写真は楽しくなる」
「いつでも、気軽に、より多くのみなさんに参加していただくためのフォトギャラリーです」
*HPより引用。

銀座4丁目交差点という一等地にあります。
といっても、銀座にお買いものに来ている皆さんは、
このギャラリーの存在を知らないのではないでしょうか?
写真展開催時の大きな看板が目をひきますが、
EVで9階まで上がってくるのは、きっと写真に興味がある人達ばかりですね。


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# by plysima-art | 2010-09-21 21:24 | RING CUBE